
求む、自走型人材。
私たちが一緒に働きたいのは、 「言われたからやる人」ではなく、 「自分で面白くしていける人」です。
- ゴールを理解して動ける
- 仲間から信頼される
- なぜそうなるのかを考えられる
そんな力を持った“自走型人材“を求めています。
最初からできなくて大丈夫。 でも、「待つ側」ではなく、自分から仕事を取りにいく人には、どんどんチャンスを渡します。
完璧である必要はありません。
大切なのは、「言われたことをやる」から一歩進み、
“どうすればもっと良くなるか“を自分で考えられる姿勢。
指示を待つのではなく、自らチャンスを取りにいき、成長していきたい人を歓迎します。
Knowledge Climberの求める「自走型人材」とは?
VISIONを実践する社員
会社は、企業理念を追求し社会に貢献する集団です。社員全員が同じ方向を向きながらも、それぞれがやりたいことに挑戦できる環境であることで、大きな成果を生み出すことが出来ます。
ビジョンへの共感は、社員エンゲージメントの向上と自己実現のためには必要不可欠です。
OUR VISION
未来をつくる「情報価値プロデュース企業」
創る力と伝える技術で未来をもっと豊かで活力あるものにする
OUR VALUE
情報価値の創造支援
〜「つくる」から「響かせる」へ~
情報をニーズに応じた価値へと変換し顧客や社会の成果を創出する
OUR BEHAVIOR
私たちの行動指針
- 現状維持は、衰退である。変化を恐れず常に明るく前向きに挑戦する
- 常に新しいことを学び、目的意識をもって主体的に行動し、自らを成長させる
- 問題解決とは、問題発見に勝ち筋をみつけること。正しい現状認識と目標から問題を発見する
- 情報格差で優位にたつ。それが社会に貢献できる付加価値を追求する源泉となる
- 事業スピードこそが圧倒的な付加価値と差別化。60点でいいのですぐやる。すぐ報告する
- 人間関係を制するものはキャリアを制する。調整力と創造力を向上させ、イニシアティブをとる
- 市場経済の原理原則で考える
6つの事業領域

「課題発見力」と「クリエイティブな発想力」を持つ社員
「課題発見力」とは、現状に満足せずに、どうすれば更に良くなるのかを常に考える力です。日常の当たり前に疑問を持ち、物事の本質を見極めて、原因や課題を発見します。また、発見した課題を解決するには、固定観念にとらわれない「クリエイティブな発想力」が必要です。
⼈の気持ちを思いやるコミュニケーション⼒と、常に明るく前向きに取り組む社員
企業は人なりといわれますが、仕事をする自分も協力するメンバーも人間です。情報の伝達ミスは、大きな失敗に繋がることもあります。単に「言った言わない」だけでなく、相手に正しく伝わったかどうかが重要です。それには、伝える人も受け取る側も相手を理解するコミュニケーション力が必要となります。
コミュニケーション力の向上は、円滑な人間関係を築き、生産性の向上にも繋がるため、普段の挨拶や報連相は勿論、明るく前向きな姿勢で、他者とのコミュニケーションに積極的に取り組むことが求められます。

弊社は、能登印刷株式会社としては創業110年以上の歴史がありますが、どんどん変化していくKnowledge Climberで新たな未来を切り開いていくのは、主役の「あなた」です。お会いできる日を楽しみにしています。
