2026年度内定者 ホンネで語る。

内定者に今のホンネを聞いてみた。
2026年度4月に入社予定の、内定者2名による本音トーク。
能登印刷を知ったきっかけや就活中に不安だったこと、入社前の今だから思う会社のイメージなど、就活生へのメッセージも交えながら、率直に語り合う様子を紹介します。
2026年度 内定者プロフィール

就職活動時の志望業界:広告、車関連、動物関連
就活を始めた時期:大学3年生の夏
エントリーをした企業数:1社

就職活動時の志望業界:出版
就活を始めた時期:2025年3月
エントリーをした企業数:20社
能登印刷を知ったきっかけは?
ー お二人は、何をきっかけに能登印刷を知ったんですか?
Tさん:元々は学校から「何かしら夏のインターンシップに参加するように」と言われたため、インターンシップ先を探していたところ、内容が面白そうだったので、気になって応募したのが始まりです。
Yさん:小さな頃からよく読んでいた「はっぴーママいしかわ」というフリーペーパーが好きで、その「『はっぴーママいしかわ』を作っている会社だ!」というのが始まりでした。
「能登印刷」は最初から選択肢にありましたか?
ー 内定が出たら「能登印刷」に入社しようと最初から思っていましたか?
Tさん:私は、インターンシップが本当に楽しくて!内定をもらったらここに行くって決めてました。
インターンシップに参加したことで、実際に会社を見て、直接お話を聞くことで、働いている社員さんも大好きになりましたし、この会社で働きたいなって強く思ったきっかけでしたね。
Yさん:私も最初から選択肢にありました!
元々、出版関連の業界を志望していたというのもありますが、冬に開催されていたインターンシップを紹介するイベントで、会社説明を聞いた時もワクワクする会社だなと思いましたし、実際にインターンに参加してから、印刷会社という枠にとらわれることなく、いろいろな事業に挑戦できる点と、働いている人の良さ・会社の雰囲気の良さで、更に強く思いました。
ー インターンシップが楽しかったみたいで良かったです!
Tさん:インターンが終わって家に帰ってからも、親に「すごい素敵な先輩がいてね〜!」って話してました!本当です!(笑)
Yさん:本当に楽しいインターンシップでした!随所で、社員さん同士の仲の良さもすごく伝わってきましたね。

能登印刷の選考前に不安だったことは?
ー 能登印刷の選考を受ける時に不安に思っていたことはありますか?
Tさん:早期選考だったので、他の会社での面接の経験などもなく、いきなり第一志望の会社の面接で「私は上手く話せるのだろうか…」と心配になりました。しかも、能登印刷の面接は最終面接1回だけだったので。
ー 確かに、グループディスカッションや適性検査に合格した後は、最終面接1回だけですね。
Yさん:そうなんです!他の企業だと、2回・3回それ以上という回数の面接をすることが多いんですが、能登印刷は面接が1回だけと少なくて、「その1回でちゃんと伝わるだろうか、相違があったりしないだろうか…」と不安になりました。
面接担当者と面接の印象はどうでしたか?
ー そんな、1回だけで不安に思われていたという面接の印象はどうでしたか?
Tさん:最初は面接会場に入った瞬間、1対5でビックリしたのですが、私がすごく緊張しているのを察してくださったのか、話しやすい雰囲気を作ってくださったのが印象的でした。
Yさん:実は、この時期がちょうど面接続きで、圧迫面接の会社が多かったこともあり、ちょっとしんどくなっていた時だったんです。
ー えっ!圧迫面接だらけだったんですか!?
Yさん:そうなんです(笑)その時受けていた企業がスポーツ系だったのもあるのかもしれないのですが…。
でも、能登印刷の面接では、私のことをしっかりと知ろうとしてくださっている雰囲気や、疑問をなくそうとしてくださっていることが伝わってきて、今までの面接の中でも一番“ありのままの自分”で受けることができました。
Tさん:私も、上手く言葉が出てこなかった時に、能登社長が一つひとつ丁寧に「どうしてそう思うの?」「そういう考え方なんだね!」と聞いてくださって、私の話をしっかり聞いてくれるんだって感動しました。
Yさん:きちんと自分を理解しようとしてもらえるのって嬉しいよね。
「能登印刷」の決め手は何ですか?
ー 最終的に、「能登印刷に決めた!」と思った決め手を教えてください。
Tさん:インターンシップの時から変わりなく、社内と社員さんの雰囲気です!
なので、内定の連絡をいただいた瞬間にもう入社を決めました!(笑)
Yさん:事業の内容の幅広さと、面接での雰囲気が決め手でした。
私も、内定の連絡をいただいた瞬間に全ての就活を辞めましたね(笑)
ー 内定が出た時点で決めてくれていたんですか!採用担当としては、本当に嬉しいです。
Tさん:やっぱり、雰囲気が好きなのが大きかったです。
「この人と働きたい!ここで働きたい!」みたいな直感は大事だと思います。
Yさん:実際に会社を見て感じた直感的な「ここが好き」って思う気持ちとか、フィーリングってやっぱり大切だなって感じますね。

今思う“能登印刷のイメージ“を教えてください!
ー まだ入社されてはいない、内定者の段階での“能登印刷のイメージ”はどんな感じですか?
Tさん:社員さんの仲が良いイメージです!あと、社内のイベントが充実しているなって思います。
Yさん:「挑戦」です。ちゃんと時代の流れに適応して、変化している会社だと思います。あと、社内イベント私も楽しみです!
Tさん:焼き芋大会したいです!
Yさん:ホームページのニュースで見て、私もさつま芋焼きたいと思いました!
Tさん:私たち、社内イベントに全力で取り組みます!!
就活生に向けてのメッセージ
ー では、最後に就活生に伝えたいメッセージをお願いします
Tさん:面接は素直に話すのが一番です!また、年々就職活動自体が早期化していっているので、動き出しは早いほうがいいと思います。私も周りに言われての行動でしたが、早く動いて良かったなと思いました。
Yさん:自分らしく、飾らずに、ありのままの自分でワクワクする方へ進んでください。
